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新ファンド5本を販売開始!王道から新発想までタイプ別に紹介

2026年7月31日(金)に、ソニー銀行は新たに5本のファンドの販売を開始しました。
全ファンド、販売手数料はもちろん無料!「株式投資の王道」にこだわって世界の優良企業に厳選投資するファンドや先物取引を活用して米国株と金に効率的に投資するファンドなど、王道の運用から、一歩踏み込んだ投資アイデアを取入れたファンドまで幅広くご用意しました。本ブログでは、新たな5本のファンドの特徴について、タイプ別にご紹介します。

  • 世界の有力企業に投資したい → インベスコ 世界厳選株式オープン<為替ヘッジなし>(毎月決算型)<愛称:世界のベスト>
  • 未来の成長企業に投資したい → WCM世界成長株厳選ファンド(予想分配金提示型)<愛称:ネクスト・ジェネレーション>
  • 米国の王道企業への投資に加え、ゴールドも活用したい → Tracers S&P500ゴールドプラス
  • AI・テクノロジーに期待しながら、ゴールドも活用したい → Tracers NASDAQ100ゴールドプラス
  • 日本株の下落リスクに備えてリスクを取った投資をしたい → 楽天・日本株3.8倍ベアⅣ

それでは、詳しく見ていきましょう。

王道の運用を叶えるファンド

世界の優良企業や成長企業に投資することで、長期的な資産形成を目指す王道のアクティブファンド。世界を舞台に活躍する企業へ投資したいかたにこそ注目してほしい2本です。

1.インベスコ 世界厳選株式オープン<為替ヘッジなし>(毎月決算型)<愛称:世界のベスト>

一言でいうと

世界のベストと考える銘柄に厳選して投資する王道ファンド

特徴

  • 高い競争優位性や健全な財務体質を持ち、景気動向に左右されず成長期待できる企業に着目
  • 継続的な配当などを行うことが出来る企業に着目
  • 企業の本質的価値と比較し長期的な観点で株価水準が割安な銘柄に着目

こんなかたにおすすめ

「インデックスファンド以外で王道の1本を選びたい」
「安定性を重視して、長く持てるファンドを探している」

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2. WCM世界成長株厳選ファンド(予想分配金提示型)<愛称:ネクスト・ジェネレーション>

一言でいうと

これからの世界をリードする成長企業を発掘し、中長期的な成長の恩恵享受を目指すファンド

特徴

  • 「今の有力企業」より「これから伸びる企業」に着目
  • 厳選した30~50銘柄程度に集中投資
  • 将来の成長期待を重視した運用

こんなかたにおすすめ

「次世代のリーダー企業に投資したい」
「世界の新しいトレンドや技術に期待したい」

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米国株式×ゴールドという選択肢

米国株への投資に加え、金(ゴールド)の値動きも取込むことを目指すユニークなファンドです。株式だけではない新たな視点を取入れた運用が特徴。いつもの投資にひと工夫加えたいかたや、すでに王道ファンドへ投資しているかたに注目してほしい2本です。

3. Tracers S&P500ゴールドプラス

一言でいうと

米国の代表企業と金(ゴールド)の両方に投資できるファンド

特徴

  • S&P500指数を利用した運用
  • 金(ゴールド)も組合わせることで分散効果を期待
  • 株の成長性と金の安定性を組合わせた設計

こんなかたにおすすめ

「米国株+金を1本で効率よく運用したい」
「分散投資を意識した1本に投資したい」

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4. Tracers NASDAQ100ゴールドプラス

一言でいうと

世界を牽引する米国のテクノロジー企業と金(ゴールド)に投資するファンド

特徴

  • NASDAQ100指数を利用した運用
  • IT・テクノロジー企業の成長を取込める
  • 金(ゴールド)を組合わせることでリスク分散を図る

こんなかたにおすすめ

「AIやテクノロジー分野の成長に期待している」
「より高い成長を目指したい」

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株価下落局面に着目

5. 楽天・日本株3.8倍ベアⅣ

日本株市場の下落時に活用することを想定したファンドです。日経平均株価の値動きと反対方向に、大きく連動することを目指して運用されます。これまでご紹介したファンドとは異なり、値動きが大きいため、投資経験があり商品特性を理解したうえでのご活用をおすすめします。

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ご注意事項
楽天・日本株3.8倍ベアⅣは、高リスクファンドです。
お申込できるのは、「お客さまカード」にご登録の投資目的「資産運用の目的(資産運用に対するお客さまの考え方)について」が「元本割れのリスクを許容して、資産運用を検討する」のかたに限られますので、あらかじめご了承ください。

新たに加わったファンドのラインアップはいかがでしたか。
ソニー銀行は、今後もお客さまの多様な資産形成ニーズにお応えするため、商品・サービスを拡充してまいります。

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投資信託積立資産形成

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