ホーム ソニー銀行を使えばおトクにお買い物ができる!? 優遇プログラムのプラチナ獲得への道 eMAXIS Slimシリーズ編

公開: 更新:

ソニー銀行を使えばおトクにお買い物ができる!? 優遇プログラムのプラチナ獲得への道 eMAXIS Slimシリーズ編

ボーナスが支給され、使い道に悩んでいるかたも多いのではないでしょうか。今年こそは自分に大きなご褒美を!というかたは少しでもおトクにお買い物したいですよね。本ブログではおトクにお買い物ができる方法をご紹介します。

 その方法とは、ソニー銀行の優遇プログラム Club S を活用することです。

本プログラムは特別なお客さまにソニー銀行をより便利に、よりおトクにご利用いただくためのプログラムで、お客さまの取引状況に応じて、シルバー、ゴールド、プラチナの3ステージをご用意しています。

 ステージによりさまざまな優遇特典がご利用できますが、特におすすめしたいのは Sony Bank WALLET でお支払いただいた額のキャッシュバック率が最大2になる点です。

 Sony Bank WALLET とは、ソニー銀行の口座からすぐに引落されるVisaデビット付きキャッシュカードです。Visaが使えるお店で利用できるので、飲食店や日頃のスーパー、コンビニでもご利用できます。また、公共料金のお支払やネットショッピングでもご利用が可能です。

 通常、クレジットカードの還元率は0.51%が主流ですが、プラチナステージの還元率は2%となります。(一部還元率が異なる加盟店があります。また、ガソリンスタンドや高速道路など、一部利用できない加盟店があります。)
もし、50万円のお買い物を Sony Bank WALLET でお支払したとすると1万円もキャッシュバックされます。また、キャッシュバックは現金で還元されるため、ポイント交換の手間はなく、付与されたポイントの期限が切れて使えなくなるようなことがない点もお忘れなく!

 一番上のプラチナステージを獲得するには、
月末の外貨預金残高(円換算額)(*1
月末の投資信託残高(*2)(約定日基準)
20日時点のWealthNavi for ソニー銀行の資産評価額(円換算額)(*3)の合計額が1,000万円以上が条件となります。

*1)外貨預金残高:外貨普通預金(積立購入を含む)、外貨定期預金(ANAマイル付き外貨定期預金を含む)、為替リンク預金(外貨スタート型)の残高合計額
*2)投資信託残高:投資信託(円建)、投資信託(外貨建)の円換算額の残高合計額(ジュニアNISA専用口座の残高は判定対象外です)
*3WealthNavi for ソニー銀行の資産評価額:20日時点の、現金、保有ETFの円換算額の残高合計額

 その下のゴールドステージは合計500万円以上の条件で獲得でき、還元率は1.5%となります。

 投資信託はNISA口座を使って非課税で取引できる点も抑えておきたいポイントですよね!

 これからNISAを始めてプラチナステージを狙いたい!というかた、おススメです。
どのファンドを選ぼうか迷われているかたはeMAXIS Slim シリーズはいかがでしょうか?

eMAXIS Slimシリーズ ファンド紹介ページではタイプ別におすすめのファンドをわかりやすく紹介しています。自身の投資スタイルに合うeMAXIS Slimファンドがきっと見つかります!

業界最低水準の運用コストを目指し続ける eMAXIS Slimシリーズ

ご注意

eMAXIS(イーマクシス)」と「eMAXIS Slim(イーマクシススリム)」は異なる商品です。投資対象が同一である場合、「eMAXIS(イーマクシス)」の方が信託報酬(運用コスト)が高くなっています。誤って購入することがないよう、ご注意ください。

優遇プログラムのプラチナステージ獲得を目指すなら、証券会社や銀行など他金融機関で持っている投資信託を預け替えるのもひとつの方法です。eMAXIS Slimシリーズファンドも含めてソニー銀行へ移管することができます。
移管入出庫のステップ

 なお、冒頭でご紹介した優遇プログラム Club S についてはご利用金額のキャッシュバックのサービスだけでなく、ATM利用手数料無料回数や外貨の売買時の為替コストが安くなる優遇特典も見逃せません。プログラムの詳細をご確認ください。
優遇プログラム Club S 

 すでにご利用いただいているお客さまは引続き、ご愛顧を賜りますようよろしくお願いします。
まだのかたは、この機会にソニー銀行でおトクな生活を体験しませんか?

関連タグ

NISA投資信託積立資産形成資産運用

 おすすめ記事  最新記事

クラウドファンディング「Sony Bank GATE」ファンドの実績公開!(2026年6月更新)

公開:

米雇用統計・今月の注目ポイント(2026年6月5日発表分)

公開: